ポケポケ「博士の研究」「モノマネむすめ」ドロー期待値計算ツール

カードゲーム
ドロー確率計算機 | ポケポケ
Pokémon TCG Pocket · Draw Calculator

博士の研究 / モノマネむすめ
引き込み確率計算機

欲しいカードを各カード効果で引き込める確率を、超幾何分布で計算します。

1共通設定

引き込みたいカードAの情報(1種類引ければいい場合)
10

2博士の研究

デッキの上から2枚ドローする
博士の研究デッキから2枚ドロー
% でカードAを1枚以上引ける
デッキ残り ドロー枚数 2枚

3モノマネむすめ

自分の手札を全てデッキに戻し、相手の手札枚数分ドローする
3
5
モノマネむすめ手札を戻して引き直す
% でカードAを1枚以上引ける
戻した後のデッキ ドロー枚数

4応用:不思議なアメ+2進化ポケモン

アメと進化先はセットで手札にきて初めて意味がある組み合わせ。片方がすでに手札にあるなら、もう片方を引ければOKです(デッキ残り枚数・自分の手札・相手の手札はパネル1・3の値を共有します)
博士の研究で揃うデッキから2枚ドロー時
% で進化に必要な札が揃う
デッキ残り デッキ内アメ デッキ内進化先
モノマネむすめで揃う手札を戻して引き直す時(手札は全てリセットされます)
% で進化に必要な札が揃う
戻した後のデッキ ドロー枚数

単一カード:1 − C(N−K, n) / C(N, n) / 2種同時:1 − [C(N−K1,n)+C(N−K2,n)−C(N−K1−K2,n)] / C(N,n)
(N=ドロー時点のデッキ枚数、K・K1・K2=各カードの残り枚数、n=ドロー枚数)
博士の研究は手札を維持したままドローするため、片方が既に手札にある場合はもう片方だけ引ければ成立する計算に切り替わります。モノマネむすめは手札を全てデッキに戻してから引き直すため、既に持っていたカードも含めて再度揃える必要があります。マリガンは考慮していません。

使い方

ポケポケで博士の研究とモノマネむすめのどちらを使った方が目当てのカードを引く確率が高いかを計算できます。

①自分のデッキ枚数を入力                                                                                                                                                          ②引きたいカードAのデッキ内の残り枚数を入力                                  ③自分の手札の枚数、相手の手札の枚数を入力                                        ④不思議なアメ、2進化ポケモンのデッキ内の残り枚数を入力                               

②と④を引くそれぞれの確率が自動計算されます。

ブルー
ブルー

機能改善などのご要望はコメント欄でお聞かせください。

ポケポケ専用のランクマッチ記録ツールはこちらです。

ポケポケランクマッチ勝敗、対面デッキ記録ツール
ランクマッチ記録 | ポケポケ/* ==========================================…

                                                                                        

コメント

タイトルとURLをコピーしました